News お知らせ

2017.4.27
平成29年9月末修了者の修了証申請手続きを、5月1日(月)から5月22日(月)に行います。詳細については、「部局横断型教育プログラム 平成29年3 月末修了者の修了証の申請について~お知らせ~」及び「プログラム登録画面」を参照し、該当者の方は修了申請手続きを行ってください。

必要単位を取得しても、修了申請手続きを行わない場合には修了証は発行されませんのでご注意ください。


2017.4.11
【教室変更】「デジタル・ヒューマニティーズ入門」の教室を変更いたします。4月18日より、工学部2号館9階92Bで行います。場所の詳細については、「工学部2号館9階92B」を参照してください。


2017.4.3
人文情報学概論(I)<下田先生>の講義初回は、4月19日となります。


2016.9.28
平成29年3月末修了者の修了証申請手続きを、10月3日(月)から10月31日(月)に行います。詳細については、「部局横断型教育プログラム 平成29年3 月末修了者の修了証の申請について~お知らせ~」及び「プログラム登録画面」を参照し、該当者の方は修了申請手続きを行ってください。

必要単位を取得しても、修了申請手続きを行わない場合には修了証は発行されませんのでご注意ください。


2016.4.26
平成28年9月末修了者の修了証申請手続きを、5月2日(月)から5月31日(火)に行います。詳細については、「部局横断型教育プログラム 平成28年9 月末修了者の修了証の申請について~お知らせ~」及び「プログラム登録画面」を参照し、該当者の方は修了申請手続きを行ってください。

必要単位を取得しても、修了申請手続きを行わない場合には修了証は発行されませんのでご注意ください。


2016.5.2
4月26日(火)5時限休講とした「デジタル・ヒューマニティーズ入門」は、5/10に行います。(永崎研宣「デジタル・ヒューマニティーズの実際」の講義に代わり行います。)


2015.9.18
平成27年3月末修了者の修了証申請手続きを、9月18日(金)から10月30日(金)に行います。詳細については、「部局横断型教育プログラム 平成28年3月末修了者の修了証の申請について~お知らせ~」及び「プログラム登録画面」を参照し、該当者の方は修了申請手続きを行ってください。

必要単位を取得しても、修了申請手続きを行わない場合には修了証は発行されませんのでご注意ください。


2015.4.28
平成27年9月末修了者の修了証申請手続きを、5月1日(金)から5月31日(日)に行います。詳細については、「部局横断型教育プログラム 平成27年9 月末修了者の修了証の申請について~お知らせ~」及び「プログラム登録画面」を参照し、該当者の方は修了申請手続きを行ってください。

必要単位を取得しても、修了申請手続きを行わない場合には修了証は発行されませんのでご注意ください。


デジタル・ヒューマニティーズプログラム科目情報更新のお知らせ

2015.4.7
2015年度の開講科目情報を更新しました。概要と科目一覧ページでご確認ください。

デジタル・ヒューマニティーズプログラムの修了申請について

2014.10.2
平成26年3月末修了者の修了証申請手続きを、10月3日(金)から10月31日(金)に行います。詳細については、「部局横断型教育プログラム 平成27年3月末修了者の修了証の申請について~お知らせ~」及び「プログラム登録画面」を参照し、該当者の方は修了申請手続きを行ってください。

必要単位を取得しても、修了申請手続きを行わない場合には修了証は発行されませんのでご注意ください。


2014年度冬学期・各講義の開校日のお知らせ

2014.9.29
2014年度冬学期にあたり、各講義の開講日をお知らせします。教室変更等は現在のところございません。各講義の詳細については、概要と科目一覧ページからご参照ください。

「人文情報学概論(2)」(下田正弘、Muller Albert Charles、永崎研宣)10月1日
「人文情報学の諸相」(中村雄祐、小林正人、髙岸輝)10月7日
「Analyzing and Organizing Research Data with XML (2)」(中村雄祐、Muller Albert Charles)10月6日
「文化・人間情報学研究法II/社会情報学研究法I」(石田英敬、林香里、丹羽美之)10月8日
「情報媒体構造論/文化・人間情報学特論VII」(影浦 峡)10月2日
「メディア文化研究Ⅱ/Information, Technology, and Society in Asia 231」(吉見俊哉)10月14日
「情報記号分析I」(石田 英敬)10月11日
「日本文化論研究」(山本博文)10月8日
「言語情報解析実験実習II/文化・人間情報学特論V」(上田 博人)10月7日
「音響音声学」(峯松信明)10月1日
「文化継承情報論」(廣瀬通孝、谷川智洋、広田 光一)10月14日
「文化・人間情報学特論Ⅹ」(石田英敬、 吉見俊哉、大和裕幸)10月10日
「文化・人間情報学特別講義V」(西野嘉章)10月14日
「情報メディア論(II):ネットワーク応用」(小川剛史)10月8日

デジタル・ヒューマニティーズプログラムの修了申請について

2014.5.13
2014年5月24日(土)、25日(日)に、東京大学駒場キャンパス18号館にて、第34回日本記号学会大会「ハイブリッド・リーディング Hybrid Reading――紙と電子の融合がもたらす〈新しい文字学(グラマトロジー)〉の地平」が開催されます。詳しくは、お知らせページを参照してください。

2014.5.1
平成26年9月末修了者の修了証申請手続きを、5月1日(木)から5月31日(土)に行います。詳細については、「部局横断型教育プログラム 平成26年9 月末修了者の修了証の申請について~お知らせ~」及び「プログラム登録画面」を参照し、該当者の方は修了申請手続きを行ってください。

必要単位を取得しても、修了申請手続きを行わない場合には修了証は発行されませんのでご注意ください。


デジタル・ヒューマニティーズプログラム科目情報更新のお知らせ

2014.4.4
2014年度の開講科目情報を更新しました。概要と科目一覧ページでご確認ください。

国際シンポジウム「デジタル時代の人文学と仏教学の役割について」開催のお知らせ

2013.10.8
2013年11月16日、17日に、東京大学大学院情報学環・福武ホールにて国際シンポジウム「デジタル時代の人文学と仏教学の役割について」が開催されます。プログラム内容などの詳細についてはこちらをご参照ください。


デジタル・ヒューマニティーズプログラムの修了申請について

2013.10.8
平成26年3月末修了者の修了証申請手続きを、10月7日(月)から10月31日(木)に行います。詳細については、「部局横断型教育プログラム 平成26年3月末修了者の修了証の申請について~お知らせ~」及び「プログラム登録画面」を参照し、該当者の方は修了申請手続きを行ってください。

必要単位を取得しても、修了申請手続きを行わない場合には修了証は発行されませんのでご注意ください。


関連文献の日本語訳掲載について

2013.8.22
デジタル・ヒューマニティーズの基礎文献、A Short Guide to the Digital_Humanitiesの日本語訳を掲載いたしました。

この日本語訳は、当プログラムの2012年度「人文情報学概論」(下田正弘・A. Charles Muller・永崎研宣担当)の一環として行われたものです。米国で広まりつつあるDigital Humanitiesの興味深い一面をあらわすものとして、必ずしも正確な訳ではないかもしれませんが、ここに公開することにいたしました。

なお、この日本語訳の元のエッセイA Short Guide to the Digital_Humanitiesは、MIT pressより出版されたDigital_Humanities, by Anne Burdick, Johanna Drucker, Peter Lunenfeld, Todd Presner, Jeffrey Schnapp, MIT Press, 2012の一部であり、Creative Commons 3.0 Attribution- NonComercial-ShareAlike licenseで配布されているものです。したがって、この日本語訳もこれに準じます。(http://creativecommons.org/licenses/by-nc-sa/3.0/)

2013年度プログラム修了証申請手続きについて

2013.4.26
今年度の9月末に大学院の修士課程および博士課程を修了(博士課程単位取得退学を含む)する学生で、大学院横断型教育プログラム「デジタル・ヒューマニティーズ」の修了要件を満たした場合には、各自が所定の申請を行うことにより、修了証が交付されます。

※注意※
申請を行っても、修了要件を満たせなかった場合および修了(博士課程単位取得退学を含む)ができなかった場合は、修了証は交付されません。
■申請手続きの方法UT-mateより申請
■申請受付期間:2013年5月1日(月)~5月31日(水)

「担当教員再変更」

2013.4.5
「知の構造化論」(美馬秀樹、荒牧英治)は→「知の構造化論」(美馬秀樹)に変更となります

「教室変更情報」

2013.4.5
「言語情報科学特殊研究I」(石田英敬)の教室は、 「駒場17号館2階KALS」から「駒場17号館2階 情報学環駒場スペース」に変更です。

配布中のチラシ裏面情報の訂正

2013.4.5
現在配布しているチラシ裏面の情報に、変更が出ています。ご注意ください。
※本ホームページの「科目一覧」では訂正済みです。

担当教員変更:「知の構造化論」(美馬秀樹)→「知の構造化論」(美馬秀樹/荒牧英治)
講義題目変更:「知の構造化論」「知識と情報処理、人文学とコンピュータ、ビッグデータ・アナリティクス」→「知識と情報処理、人文学とコンピュータ、医療とコンピュータ」
講義題目変更:「文化・人間情報学研究法II/社会情報学研究法I」「映像アーカイブとメディア研究」→「アーカイブ時代のメディア研究」
科目変更  :「文化・人間情報学特論XI」→今年度は実施されません。
科目名変更 :「情報メディア論(1)」、「情報メディア論(2)」→「情報メディア論(I)」、「情報メディア論(I)」  

デジタル・ヒューマニティーズプログラム科目情報更新のお知らせ

2013.4.5
2013年度の開講科目情報を更新しました。概要と科目一覧ページでご確認ください。

2012年度プログラム修了証申請手続きについて

2012.10.2
来年の3月末に大学院の修士課程および博士課程を修了(博士課程単位取得退学を含む)する学生で、大学院横断型教育プログラム「デジタル・ヒューマニティーズ」の修了要件を満たした場合には、各自が所定の申請を行うことにより、修了証が交付されます。

※注意※
申請を行っても、修了要件を満たせなかった場合および修了(博士課程単位取得退学を含む)ができなかった場合は、修了証は交付されません。
■申請手続きの方法UT-mateより申請
■申請受付期間:2012年10月1日(月)~10月31日(水)

休講情報(6月18日)

2012.6.15
6月18日(月)3限「インタフェース構成論(情報理工学系)/ヒューマンインタフェース(学際情報学府)」(苗村健)は休講です。

ワークショップの開催(5月24日)

2012.5.21
ワークショップ「デジタル・ヒューマニティーズと知の情報学――地域研究を事例として――」開催

◆日時:2012年5月24日(木)18時30分~20時10分
◆会場:東京大学本郷キャンパス 情報学環・福武ホール 福武ラーニングシアター(B2F)
◆申込:事前登録不要・入場無料
◆主催:東京大学大学院情報学環 デジタル・ヒューマニティーズ・コア
◆講師:原 正一郎(京都大学地域研究統合情報センター教授・副センター長)
 [司会:永崎研宣(情報学環特任准教授/(財)人文情報学研究所主席研究員・所長)]

◆概要:地域研究は地域を包括的に理解することを目指した研究領域であり、歴史・政治学・経済学・文化人類・宗教学・農学・生態学・環境学など多様な研究領域を内包している。典型的な文理融合研究領域ではあるものの、手法・用語・言語などの違いが領域を越えた知の共有を妨げている。地域情報学は、このような課題の解決に情報学の手法を適用する試みであり、期待を集めつつある。地域情報学では資料のデジタル化・データベース化・メタデータなどデジタル・ヒューマニティーズの手法や成果を積極的に取り込んでいる。本ワークショップでは、地域情報学における知の共有の試みを、デジタル・ヒューマニティーズの視点から展開する。

◆お問い合わせ:東京大学大学院情報学環 デジタル・ヒューマニティーズ・コア
 Tel & Fax : 03-5841-7907(火・水・金、10:30~16:00)
 e-mail : dh-infoあっとiii.u-tokyo.ac.jp

開講時限の変更

2012.4.11
開講時限の変更があります。ご注意ください。
※本ホームページの「科目一覧」では訂正済みです。

 開講時限変更:「人文情報学概論」(下田正弘):冬・木・5限 → 冬・木・6限

配布中のチラシ裏面情報の訂正

2012.3.31
現在配布しているチラシ裏面の情報に、変更が出ています。ご注意ください。
※本ホームページの「科目一覧」では訂正済みです。

 科目変更:「情報媒体構造論」(影浦峡)→「言語メディア論」(影浦峡)
 科目名変更:「文化・人間情報学特論XII」(山本博文)→「日本文化論研究」(山本博文)
 科目追加:「Information, Technology, and Society in Asia 903」(中村雄祐/Muller Albert Charles)
 科目追加:「Information, Technology, and Society in Asia 231」(吉見俊哉)
 開講学期変更:「図書館情報学理論研究」(冬)→「図書館情報学理論研究」(夏)(根本彰)
 開講学期変更:「人文情報学」(夏)→「人文情報学」(通年)(中村雄祐/Muller Albert Charles)
 ※「人文情報学2」(冬)は開講されません。「人文情報学」が夏冬通年の授業になります

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